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国産スニーカーの名作「パンサー ジョギング」がレザーを纏って上質な一足に変身!

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いまから半世紀以上前となる1964年、東京オリンピックが開催された年に誕生した日本発のスポーツシューズブランド、Panther(パンサー)。足袋(たび)の機能性をもとに“軽くて蒸れない”をコンセプトした「パンサーエス」をはじめ、履き心地の良さや機能性の高さが評価され、1970年代には多くのトップアスリートたちがトレーニングシューズとして愛用。また全国で学校指定靴として採用されるほど普及していました。

そんなパンサーから、1979年から80年代にかけて発売された名品「パンサー ジョギング」をベースに、さらに履き心地を高めたアップデートモデルが登場しました!

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「パンサー ジョギング」が初めて復刻されたのは今から5年前の2016年のこと。その懐かしくも新鮮なルックスとジャパンメイドならではの高いクオリティから、通なスニーカーフリークの間で人気を獲得しました。本作はそんな「パンサー ジョギング」をベースに、履き口のパッドスポンジの厚みを調整し直し、上質なレザーをアッパーに採用するなど、ワンランク上の一足へとアップデートされています!

スウッシュの50周年を記念した Nike “First Use” コレクションに Air Max 97 が追加

2021年は〈Nike(ナイキ)〉が初めてスウッシュをデザインしたシューズを発売してから50周年というアニバーサリーイヤーであり、これを祝した“First Use”というコレクションの名の下にAir Max 90やAir Force 1などがリリースされてきたが、ラインアップにAir Max 97も加わることが明らかとなった。


ナイキ エアマックス コピー AIR MAX 97 MSCHF INRI JESUS SHOES エア マックス 97 ジーザス 921826-101JSUS

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■ ブランド
・ - ナイキ
■ モデル
・AIR MAX 97 MSCHF × INRI JESUS SHOES - エア マックス 97 ジーザス スニーカー
■ カラー
・WHITE/GREY-RED (921826-101JSUS)
【商品説明】
AIR MAX 97 MSCHF × INRI JESUS SHOES - エア マックス 97 ジーザス スニーカー
アメリカ・ブルックリンのファッションブランドMSCHFが、(ナイキ)の AIR MAX 97(エアマックス97) のカスタムスニーカーを発売。
「ジーザス・スニーカー」と名づけられた本アイテムは、白をベースにレイヤード部分にライトブルーが配色されたスニーカーで、ソールのエアー部にはブルーの液体が入っている。

記念モデルならではのディテールとしてシューレスにゴールドスウッシュのデュプレを配置

スエード、レザー、メッシュのコンビネーションアッパーは、ほぼ全体が創業当初の〈Nike〉を彷彿とさせるブラッドオレンジに染め上げられており、エアユニットも同色で統一。シュータンやヒールテープに配された〈Nike〉ロゴは初期のものを採用し、記念モデルならではのディテールとしてシューレスにゴールドスウッシュのデュプレがあしらわれている点は見逃せない。

〈Nike〉Air Max 97 “First Use”の価格は170ドルで、海外では今後数週間以内にドロップを迎える模様。日本も同時期が見込まれるので、オフィシャルからのアップデートを見逃さないようにしよう。

プーマ“レザー×スエード”の厚底スニーカー、「スウェード マユ」の新作

プーマ(PUMA)の新作ウィメンズスニーカー「スウェード マユ レザー ウィメンズ」が登場。2021年7月29日(木)より、一部のプーマ取扱店舗にて販売する。

レザー×スエードの厚底スニーカー

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プーマの代表的スニーカー「プーマ スウェード(PUMA SUEDE)」のアッパーをベースに、厚底のソールを組み合わせたデザインで女性の人気を獲得した「スウェード マユ」。

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今回の新モデルでは、アッパー全体にレザーを、ライン状のフォームストリップ部分にスエードを採用。素材感の変化が楽しめる一足に仕上がった。カラーもそれぞれホワイトとブラックを基調としたもので、幅広いスタイルで活躍する。

夏も快適!ニットで軽い「ナイキ エア フォース 1 偽物」を見つけて即買い!

たぶん4足目か5足目か。ひさしぶりに「ナイキ エア フォース 1」を買いました。3~4年ぶりぐらいかも。

夏に履く白いスニーカーが欲しいなと思ってネットをぷらぷらしていて見つけた「ナイキ エア フォース 1 クレーター フライニット」(1万3200円)。そういえば数年前、街でニットアッパーの「エア フォース 1」を履いている人を見かけて欲しくなり、いざ買おうとしたら売り切れだった記憶が…。今回は無事買えました。

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スタンダードな「エア フォース 1」って重いですよね。履き心地もハイテク系と比べたらまぁ…。でも、1982年の発売以来ほぼ変わらずなわけだから、それは当然の話です。

そんなことを言いながらも、なぜかつい買っちゃうんです。そういうスニーカーってありませんか? コンバースの「オールスター」とか、アディダスの「スタンスミス」とか。常に持っているわけじゃないけれど、一度履き始めるとカカトが磨り減ってミッドソールが見えるまで履き潰す。その後は他のスニーカーに行くんだけど、数年後にまた買ってしまう。「エア フォース 1」って自分にとってはそういう存在。

でもね、このフライニットの「エア フォース 1」を手にした時はビックリしました。とにかく軽い。ニットアッパーだから涼しそうで夏にいいなと思ってたんですが、これは想定外でした。

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ソールも軽いんですよ。全体の重さはスタンダードな「エア フォース 1」の半分ぐらいな感覚。アッパーだけ見て即買いしたけど、これはうれしい誤算です。

■実はサステナビリティ

このモデル、最大の特徴はやはりフライニットのアッパーです。

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▲中から指で押してみた

ニットとはいえ、ランニングシューズのようなパフォーマンス系スニーカーとは違いビヨンビヨン伸びるタイプではありません。生地はそこそこ厚みがありしっかりしている。だから、通気性は良くしつつカタチはキープしてくれそうです。

そしてところどころに、「エア フォース 1」らしくレザーがあしらわれています。

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▲サイドのスウッシュはレザー

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▲ヒールはスウェード。NIKEやAIR、スウッシュはエンボスのように凹まして表現

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▲いつもは金属製のシューレースプレートもレザーに

感心したのはアッパー全体のデザイン。「エア フォース 1」といえば、3枚のパネルを組み合わせたサイドや、ポコポコ穴が空いたフロント上部のレザーが見た目の特徴になっています。それを、ニットの織りを変えたり、ほんのりグレーの糸を混ぜたり、高さを変えたりすることで表現しています。

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